胸さわぎのハーフムーン
胸さわぎシリーズ第9弾! 声優コメント
―――胸さわぎのメンバー達も、卒業して、別々の道を歩き始めました。ズバリ『卒業』についての思い出は?
【鈴木】高校時代の美術部メンバーとは、仲が良かったので別れるのはさびしかったですね~。
まあ、今でも交流はあったりするので、良い思い出です。
【井上】高校の卒業の時、男5人で電車をのりつぎ九州一周の旅に出ました。
何も予定をたてない旅で、楽しかったです。
【櫻井】卒業に関しての記憶がほとんどないんです。卒業したことあるのは確かですが、全く憶えていません。
【森川】卒業は単なる通過点だぜ。思い出なんかないねぇ(笑い)
【鈴村】ゆたか
【山口】考えてみると、結構遠い昔(?)になっちゃいましたね。多分、皆さんと同じだったと思いますよ。
さみしさと、新しい道が始まる期待感と…って感じですか。
【宮田】卒業式の時、名前を一人一人呼ばれて返事をする時、めちゃめちゃ緊張した…(笑)
―――今回、ご自分が演じられた中で、気に入ったセリフは? また、その理由もお願いします。
【鈴木】シンプルですけど『好き』という一言ですね。今回のCDで何回『好き』と言ったことでしょう!
単純ですけど、一番気持ちのこもったセリフです。
【井上】お母さん、カズを僕に…預けて下さい。『お嬢さんを下さい』な感じでよかったです。冬貴の男を感じました。
【櫻井】悶々とモノローグしている由也がらしくて微笑ましかったです。
少しの不安が好きな気持ちを後押ししているんでしょうね…。
【森川】由也をドライブに誘ったところが意外でおもしろいかも。
【鈴村】アラスカ
【山口】うむむー。慎平くんの場合、振り回されて、空回りしてなんぼって感じがなきにしもあらず…。
という意味では、今回は特に無しというか見つけるのがむずかしいです。
【宮田】全部です。今回は出番がそんなに多くなかった分、心配してあげたり、悩んだりしているセリフ一つ一つがより強く感じられました。
―――CDを楽しみにしているファンへのメッセージをお願いします。
【鈴木】胸さわぎシリーズ、もう長いですけど非常に楽しい作品です。
今回も一秀と冬貴はスーパーラブラブですので、あま~い2人の生活を堪能してください!!
【井上】カズと冬貴のLoveLove度をお楽しみ下さい。
【櫻井】メランコリーな気分を存分に味わって下さい。
【森川】書き下ろしのドラマですので、是非聴いてみよう!
【鈴村】またあおう!!
【山口】楽しいシリーズです。レギュラーの中では後発だと思うのですが、もっと続くといいなと思ってます。応援して下さい。
【宮田】今回のドラマCDは書き下ろしだそうです。それぞれのカップルをあたたかく見守ってください。
胸さわぎのプロムナード
胸さわぎシリーズ第8弾! 声優コメント
―――シリーズ第8弾の『胸さわぎのプロムナード』ですが、CD1枚丸々お当番になって、演じ終えたご感想をお願いします。
【山口】えーっと、たくさん喋ってましたねー。
今回話も大変日常的な部分だったので、難しくても楽しい、やりがいのある収録でした。
【鈴村】はじめてだね。いっぱいしゃべった。かっぺいさんのほうがたいへんだった。
―――Fanのみなさんへひと言お願いします。
【山口】今回の話は聴いていただいてる皆さんも「あっ」て思ったり「うんうん」ってうなずいたりできる部分があるんじゃないかですかね。
楽しんでいただければうれしいです。
【鈴村】8はめでたいね。
―――シリーズ第8弾の『胸さわぎのプロムナード』ですが、演じ終えたご感想をお願いします。
【岸尾】かっぺいさんが大変そうでした。僕らのタメにもがんばって!! かっぺいさん!!
【檜山】おつかれさまでした。
【下和田】3度目、3作連投でおじゃましてしまいました。のせ、若干ですけども恋愛の自由を認め始めた感がありますなぁ。
まだまだアッチへ『キャンキャン』コッチへ『キャンキャン』とお馬鹿な小犬のようですけどね。
【宮田】あまり出番はなかったんですが、とにかく葉月が結ばれて良かったです!(笑) 皆、それぞれのキャラの視点からも描かれているので、演じていて楽しかったし、聴いている人もより楽しめるんじゃないかな!?
【鈴木】もっと喋りたかったですね~!フリートークの方がたくさんしゃべってたかも(笑) 葉月が幸せになってよかったです。
一秀とはなんだかんだケンカしてても、心配してるところはあったりすると思うので…。ハッピーエンドが最高です!!
―――Fanのみなさんへひと言お願いします。
【岸尾】待たせた甲斐がある作品になるよう精一杯努力しました!! 楽しんでくださいネ!
【檜山】かって、きいて、たのしんでください。
【下和田】お。おじゃましました――。
【宮田】第1弾「胸さわぎがとまらない」から登場していながら、唯一、相手がずっといなかった葉月に恋人ができます!
皆で祝福してあげましょう!(笑) 葉月&慎平の心情をじっくり聴いてください!
【鈴木】第8弾、こんなに長く愛してくださってありがとうございます。これも全て聴いてくださってる皆さんのおかげ!!
これからも続いてくれることを願って、「胸さわぎのプロムナード」楽しんで聴いてください!!
胸さわぎのアイドル
胸さわぎシリーズ第7弾! 声優コメント
―――実はシリーズ第7弾の『胸さわぎのアイドル』ですが、演じ終えての感想をお願いします。
【岸尾】いろんな意味で大変でしたケド、楽しく演じさせてもらいました!
スゴイ、ボリュームになっているのでは? たっぷり芝居しましたから(笑)
【檜山】前回出たときは、主人公にチャチャを入れる敵役で登場したのですが、今回は主役カップルですから、そのポジションの変化にとまどいつつも、そこを楽しみながら演じさせてもらいました。
またひと味違う楢崎ができたのではと思っています。
【櫻井】由也としてはトラウマが克服できて素直に嬉しかったと思います。
ひきずっていてはちゃんと前を向けませんからね。
【森川】きもちよかったです。2人だけでの愛のランデブー♥
【下和田】野瀬2度目です。発売中の『~ラビリンス』で、初めて野瀬聡を演らせていただいて…キャラクターとの再会はやはり嬉しいですねー。
ラビリンスと時間軸が同じの、アザーサイドストーリーですから、前回見えなかった心模様なんかも聴けますしね。
『ラビリンス』、今回の『アイドル』、併せて聴かれますと「野瀬は野瀬でいっぱいいっぱいだった」のがわかったりもします。
―――このCDを待っていた方が大勢いますがFanのみなさんへひと言どうぞ!
【岸尾】スミマセン、精一杯ガンバったのですが…回想シーンとか…少しでも楽しんでもらえたら幸いです!
【檜山】上で答えた部分が聴いていただいた皆さんにどう届いたかが楽しみです。ぜひ、聴いてください。
【櫻井】永く続く作品のまた違った色が出た1枚だと思います。
【森川】いまのうちです、幸せも。
【下和田】大丈夫、大丈夫。前作で奇行の数々を繰り返しまして「なんちゅーコだ!」と思われた皆様も、ちょこーっと大目に見ていただける野瀬が入ってます。
下和田もちょこっと安心しました。
胸さわぎのラビリンス
胸さわぎシリーズ第6弾! 声優コメント
―――ご自分が演じられたキャラで、気に入ってるところは?
【櫻井】可愛いトコロです。
【森川】命がけってところ。
【宮田】アツイところ。優しくて人情があるところ。
【三木】顔
【鈴木】とても繊細なのに、頑張って生きてるところですね。
頑ななのに、冬貴の前では心が開放できてるとこは、よかったな~。
【井上】いい男!なところ。
【鈴村】笑顔
【下和田】ダメ太郎ですケド、ダメなコ程、カワイイもんです!?
何処がどんなふうにダメなのかは是非お聴き頂いて確認して下さい!
ダメなとこがイイんですから!
―――今回、ご自分が演じられた中で、気に入ったセリフは?また、その理由も。
【櫻井】『もう…いい。』(短く淡白な台詞ですけど、威力があるので…)
【森川】『何してもいいのか?』理由:そんなこと、はずかしくて言えましぇん。
【宮田】全部!!(…だって全部だし)
【三木】いろいろと…。
【鈴木】ボク的には、ラストの『大好きだ』というセリフに、冬貴に対する気持ちが、のっかっていたと思います。
【井上】『カズは受験のことをお願いしたんだ?』ちょっとキュンとしながら言うところ。恋かな~!
【鈴村】『僕にも頼んで』いいでしょ?
【下和田】『そんなに僕、ジャマですか?』おじゃま虫ならではのセリフでしょう。
“ええ、ジャマです”の声が方々から聞こえてきそう(笑)。
―――CDを楽しみにしているファンへのメッセージをお願いします。
【櫻井】不安感が漂うストーリーですが、最後は…お楽しみに!
【森川】今回は裕司くんは大活躍しますよ~。命がけです“愛”はねっ!!
【宮田】今回もハプニングだらけのお話で楽しめるものになっています。是非、発売を楽しみに待っていてくださいね。
【三木】楽しんで下さい。
【鈴木】『胸さわぎのグラジュエーション』で、フォトグラフのあとの話が聞けます!
一秀と冬貴のラブラブなストーリーになってますので、ぜひとも楽しんで下さいネ&9681;
【井上】一秀と冬貴の○×△がんばりました~!楽しんで下さい。
【鈴村】次回に続くヨ。
【下和田】胸さわぎのFANの皆様、ごめんなさい。とんでもない事してしまいました…。
あやまりマス。まず、謝ります。ワケはCDで。
